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OZA BIZの実際のセミナー風景

OZA BIZ / 活動の風景

画面越しでも、
一人にしない。

自分の相談も、仲間の相談も。
営業を考える材料を持ち寄る場所。

実際のセミナー風景
OZA BIZ / 商談ノート

迷った一言から、次の商談へ。

学ぶ時間にも、人の顔が見える。

小澤陽一がセミナーで話す様子
01

考え方に触れる。

月1回90分のビジネスセミナー。小澤陽一が、営業で必要な考え方と実践方法を伝えます。

見返したいときは、セミナー動画51種・資料32種を自分のペースで。
オンラインで参加者がつながる活動画面
02

自分の商品で考える。

月1回90分のグループコンサルでは、営業の悩みを共有し、解決策を考えます。グループページでも、質問や悩みを投稿できます。

一人の相談から、別の人の商談にも使えるヒントが見つかることがあります。

相談をどう使う?

「何を相談するか」から、
決まっていなくても。

以下はサポートの使い方を説明するケースです。
実際の参加者の体験談・成果ではありません。

01 / 持ち寄る悩み

価格を伝えるとき、
いつも弱気になる。

どんな商品を、誰に、どう提案しているか。言葉が止まった場面を整理する。

02 / 使うサポート

商品の強みを、
個別コンサルで整理。

商品・サービス・強みから、相手に何を伝えるか、キャッチコピーを一緒に考える。

03 / 試してみること

説明する前に、
相手の困りごとを聞く。

商談で試した内容を振り返り、迷ったところをグループでも相談する。

目指す変化は人や状況により異なります。販売成果を保証するものではありません。

参加者の感想について

自分の商品でも、
相談できますか?

どんな商品を扱い、どんな場面で迷っているか。参加前の問い合わせで、サポートとの相性を確認してください。

自分の商品でも相談できるか聞く
参加者の感想は掲載していますか?

現在、公開している参加者ご本人のコメントはありません。事例・感想について確認したい場合は、その旨を添えてお問い合わせください。

次は、あなたの商談に置き換えて。

話せる場所を、
営業のそばに。

5つの問いで、悩みを整理
いまの悩みを、相談する